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痛くない・怖くないインプラント紀尾井町プラザクリニック
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行楽の秋こそ紫外線にご用心
秋は行楽シーズンなので外出する機会が増えますね。
たとえ紫外線の量が真夏の半分であったとしても、
2倍長い時間にわたって太陽の下にいればダメージは同じです。
しかも日焼け止めを塗っていなかったら、皮膚へのダメージはもっと大きくなります。

シミやしわ・たるみといった皮膚の老化現象がどれくらいのスピードで進行するかは、
その人が浴びた紫外線の総量で8割がたが決まります。
紫外線が皮膚のDNAにダメージをあたえ、コラーゲンを破壊し、
シミ・しわの原因になるからです。
たとえば真夏の昼間ですと、一日3分間以上紫外線を浴びてしまうと
皮膚の老化が進行すると言われています。

さらに、紫外線のダメージは年々確実に蓄積されていきます。
しかし、その蓄積がはっきりとは目に見えないところが紫外線のこわいところです。
毎日顔を合わせている人だと、
老化していくのはあまりよくわかりません。
ところが同窓会などで数年ぶりに会う友人などだと
老化しているのがわかりますね。

老化も病気も予防に勝るものはありません。
日々の紫外線ケアの積み重ねの差が、
のちのちの“見た目の老化の差”となってあらわれます。

紫外線による皮膚のダメージを回復できるのが、“ビタミン誘導体”です。
ビタミン誘導体入りのコスメや施術などをお試しになってみてはいかがでしょうか?

当院でもご相談を承っております。

TENTEN

2018-10-02 10:47:04     未分類   -